COMMUNICATION × TECHNOLOGY

伝わりにくさを、技術で変える。

伝えたい気持ちに、テクノロジーで応える。
コミュニケーションを支える技術とサービスを通して、
誰もが「伝える」ことをあきらめなくていい社会を目指しています。

伝えたい気持ちが伝わる社会をつくります。

01
COMMUNICATION コミュニケーション支援
02
SPEECH / AI AI・音声技術
03
SOCIAL IMPACT 福祉・社会課題
04
PRODUCT プロダクト開発

NEWS

活動とお知らせ

すべてのお知らせ →

OUR PRODUCTS

研究を、使えるかたちへ。

すべてのプロダクトを見る →
OUR VISION

伝わりにくさを、
本人だけの課題にしない。

声や話し方、身体の状態、環境が違っても、伝えたいことが届く方法は、もっとつくれる。 カムカムは、音声・AIの研究、プロダクト開発、社会実装を行き来しながら、 コミュニケーションの選択肢を増やしていきます。

WHAT WE DO

コミュニケーションの課題に、いくつもの方法で向き合う。

ひとつの技術だけですべてを解決することはできません。カムカムは、コミュニケーション支援、AI・音声技術、社会課題への取り組み、プロダクト開発をつなぎながら、「伝える」を支える方法を考えています。

01COMMUNICATION SUPPORT

コミュニケーションを支える。

発話や聞き取り、意思の伝達など、人と人とのコミュニケーションに生じる課題に向き合います。

02AI & SPEECH TECHNOLOGY

声とAIの可能性をひらく。

音声認識・音声合成・音声分析・個人適応など、一人ひとりの声に近づく技術を研究します。

03SOCIAL SOLUTIONS

社会課題を、仕組みから考える。

医療・福祉・介護・アクセシビリティなど、コミュニケーションを取り巻く環境そのものを考えます。

04PRODUCT DEVELOPMENT

必要なものを、かたちにする。

研究や現場から生まれたアイデアを、実際に使えるプロダクトやサービスへつなげます。

RESEARCH

まだ、技術で解決できていないことがある。

AIや音声技術が進歩しても、すべての声や発話が同じように扱えるわけではありません。

音声認識、音声分析、個人適応、音声合成、そして「何と言ったか」だけではなく「何を伝えようとしたか」まで。カムカムは、まだ残されている課題を研究しています。

研究開発について →

SOCIAL IMPACT

社会で使い、次の研究へ。

研究や開発で生まれたものを、実際の生活や現場へ。そこで得た気づきや課題を、次の研究と開発につなげます。

01
SOCIAL NEEDS 社会の課題 困りごとから始まる
02
RESEARCH 研究 技術の可能性を探る
03
PRODUCT プロダクト 使える形にする
04
USE 社会で使う 生活や現場へ届ける
05
INSIGHT 次の気づき 新しい課題へつなぐ

PARTNERS

一緒に考え、一緒につくる。

企業、医療・福祉関係者、研究者、自治体など、さまざまな立場との連携を歓迎しています。

「こんなことはできないだろうか」という段階から、一緒に課題を考えます。

連携・共同プロジェクトについて →

CONTACT

声やコミュニケーションの課題を、ご相談ください。

プロダクトの導入、共同開発、共同研究、実証、取材、講演、その他のご相談を受け付けています。まだ具体的な形になっていないアイデアでも、お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ →